We Will be Back —— 汎アジア主義は終わっていない、時間は再び動き出す
ペンネームで執筆。
囲碁、野球、オリンピック、メディアの儀式を国家の鏡として読み解く。中国であれ日本であれ、国家による神話づくりには懐疑的である。